なまえ--- Sar
トシ--- 20代前半
どっち?--- 女♀
性格--- すぐ忘れる。人に何云ったかとか。半年前になると記憶もおぼろげ。ま、こーゆーサイト開いてる時点で「イイヤツ」じゃないことは確かだ。
死…自殺、という甘い誘惑に取り憑かれてるSarの、暗いくら〜い自分の内に秘めた想いを日記というかエッセイにてぶちまけるサイト。
誰にも云えないコトばかりだから、せめて、ネットで。
Sarとしてはだね、こうして文字にすることで落ち着いて、『生きよう』と思えたら良いなァと思っとるですよ。
サイト名由来。もし自殺を思い留まることが出来たら…達成されたときは祭だ。
サイト立ち上げ時、自殺願望率95%。
◆幼少時代
『いつも不安そうな目をしていた』らしい。(母談)
◆小学校時代
小1にしてゲーマー。ドラクエ3の話でクラスメイトの男の子と盛り上がる。
イジメに遭った。中学年の時分は親と先生に助けてもらった。高学年のトキのいじめで『先生不信』になる(助けて貰えんかった)。先生不信続行中。
自我が確立していなかったのか、『いじめ』られてる認識が薄かったように思える。ナンか、辛かった、とかあまり憶えてない。ちなみにイジメ側も経験アリ。
夜中に複数回嘔吐、医者に自律神経失調症と診断されたような気がする。
◆中学校時代
何を思ったか運動部に入り、それで3年経過する。親友ができた。初カレシができた。ココまでは成績優秀だった。
受験ノイローゼなのか何なのか、この頃人生初、自殺を考える。考えただけ。
◆高校時代
地元民には聞こえの良い高校へ入学。漫画の影響か高校生活にドリームを持ち過ぎ、挙句幻滅。成績はガタ落ち、落第の危機で転校を決意。
単位制通信制高校へ。3年前半には楽勝で単位をすべて取得。この頃からやんわり、「美大に行きたか〜」と夢を持ち始め、夏休みから予備校(アトリエ)に通い始める。
絵はあまりうまくならなかったが地元芸大の『絵じゃない学科』に受かる。あっさり入学を決意。その頃は悩んだだろうけど、今にして思えば結局どこでも良かったんだな、要するに。
◆大学時代
前半は遊び倒した。卒制で神経がイカれて心療内科のお世話に。病名『パニック障害』(軽めの)、現在続行中。病気自体はだいぶ昔から持ってて、発作の切欠が卒制の修羅場にて、なんだと思う。
◆そして現在
自殺願望持ちのしがないフリーライターやってマス。え、フリーターの間違いでわありませんよ。ええ。ええ…
突発的に鬱に入る。そーなるとパソコンの電源も入れられない、辛い。
◆第1期
アビリット錠50mg:朝夕
デパス錠0.5mg:朝夕
ソラナックス錠0.4mg:頓服
◆第2期
アビリット錠50mg:朝夕
メイラックス錠1mg:朝夕
レキソタン錠2mg:頓服
◆第3期
アビリット錠50mg:半分のを朝だけ
メイラックス錠1mg:朝夕
レキソタン錠2mg:頓服
◆第4期
アビリット錠50mg:半分のを朝だけ
メイラックス錠1mg:朝だけ
アモキサン10mg:朝夕
◆第5期
アビリット錠50mg:半分のを朝だけ
メイラックス錠1mg:朝夕
ルボックス錠25mg:朝か夕
◆第6期
パキシル10mg:夕食後
メイラックス錠1mg:朝夕
レキソタン錠2mg:頓服
パニック障害ぶり返した…外に出れない。
32条申請許可でました。